Warning: preg_match(): Unknown modifier '2' in /home/n_exagri/www/access/put_access.php on line 84 市民体験農業を考える会
全ての記事一覧を見る
圃場管理・支柱立替 新着情報
2018.07.09
市民体験農業を考える会
事務局の中田です

本日は、急な変更にもかかわらず
参加いただいたご家族のみなさま
お疲れ様でした

7月に入っても低温が続き
日照不足もあって
野菜は生育が遅れており、元気がありません
このままでは病気になってしまいそうです

週末は雨模様で
畑の作業が遅れており
雑草も伸び放題です

●報告
 日時 平成30年7月7日(土)9:30〜12:00
 参加家族 8家族(大人13人、子供11人、計24人)
 関係者  農作業指導3名、スタッフ4名
内容
〇共同管理圃場
・トマト、キュウリ、ゴーヤの支柱立て
   これらの野菜は、どんどん上に伸びていくので長い支柱に取りかえました
 ・トマト、食用ホオズキ、ナスの脇芽処理
   トマトは主茎と葉の間から出る脇芽を全て取り除きました
   なすは主茎と主茎に付いた一番花の下2つの脇芽を残して、その下の方の脇芽を取り除き3本仕立てにしました
   食用ホオズキは二股に枝分かれした茎の下の主茎と葉の間から伸びる脇芽を全て取り除きました

  脇芽は小さいうちは親指で押すと簡単に取り除くことができます
   脇芽をそのままにしておくと実の付きが悪くなったり、実が小さくなったり
   また茎や葉が混み合って通気性が悪くなり病気や害虫の発生要因になってしまいます
   トマトはこの後も脇芽に気づいたら取り除いてください

※ コンパニオンプランツ
   トマトやキュウリの間にバジルやしそが植えてありましたね
   これらは、一緒に植えることで生育を助けたり、病害虫を防いだり、風味が良くなったりします
   このように、互いに良い影響を与え合う作物をコンパニオンプランツと言います

 ・水菜と小松菜、かぶの収穫
    

〇自主管理圃場
 ・じゃがいもの土寄せ
   じゃがいもは開花期に入り
   じゃがいもの肥大がはじまります
   じゃがいもは塊茎といって、茎の部分を食べます
   従って、じゃがいもはさつまいもと違って上の方にできますので
   陽が当たって緑色にならないようにしっかりと土寄せをしてもらいました
   
   因みに、とうもろこしや枝豆も
   軽く土寄せをしておくことで生育が良くなり
   しっかりと根を張るので風で倒れにくくなります
 ・枝豆にかけた不織布(パオパオ)を取り除きました

 ・草取り
   雑草が繁茂して草取りは大変だったですね

今回予定していたタマネギの除草はできませんでした
次の週末に行いますので
お手伝いをよろしくお願いします
7月14日(土)、15日(日)の午前中に行いますので
タマネギ畑にお集まりください

●次回
7月22日(日)
タマネギの草取りと
 畑で収穫した焼肉を予定しています
 恒例のスイカ割りもありますのでお楽しみに
 
 参加費は大人800円、子ども500円です
 おにぎりや飲物、取り皿、箸などはご持参ください
 準備の都合上、7月19日(木)までに出欠と
 参加される人数をご連絡ください

 この後、だんだん暖かくなってくると雑草の生育が旺盛になってきます
 こまめな草取りをお願いします
 
 また、収穫物も増えてきます
 今日、収穫した小松菜や水菜、かぶもまだまだ収穫できますし
 シソ、バジル、セロリなどのハーブも葉を摘み取っていってください
 バジルは花芽があったら取り除いておいてください
 キュウリ、ズッキーニもすぐに大きくなります
 畑に来た時は食べる分だけ収穫していってください
 キュウリは収穫したら必ず水やりをお願いします
 また、大根、ピーマン、なす、キャベツも
 随時、収穫期を迎えますので、都度都度みなさんにはご連絡します
 
 キュウリを収穫するときは必ず鋏を使ってください
 間違って茎を切らないように注意してください
 鋏はグレーの倉庫の冷蔵庫の横の箱に入れてあるので
 使い終わったら戻してください

  畑に来るときは収穫物を入れるかごや段ボール箱、袋、新聞紙などを持ってくるといいですよ


第3回植付作業
2018.06.17
市民体験農業を考える会
事務局の中田です

今日も6月中旬とは思えないような寒い一日でした
連日の寒さで地温が上がらず
先々週播種していただいたとうもろこしや枝豆の発芽が遅れています
発芽しないまま土の中で腐ってしまうこともありますが
もう少し様子をみたいと思います
予定していたさつまいもの定植も
この寒さで苗の生育が遅れているようで
今日の作業に間に合いませんでした

本日の内容
参加者 21家族73(大人41名、子供32名)
関係者 農作業指導4名、スタッフ4名
時間  9:30〜12:00

●農作業
・自主管理圃場
  3回目のとうもろこしと枝豆の播種を行いました
  品種は、とうもろこしが「あまえん坊(黄色系)」、枝豆が「たまふくら(大粒)」です
  3回目の播種ですので、みなさん上手に植えていただけたことと思います

   じゃがいもは土寄せをしていただきました
  じゃがいもが日に当たって緑色になるのを防いだり
  (緑色になると、ソラニンという毒素が作られ、食べるとお腹を壊してしまいます)
  土壌の通気性や通水性がよくなり生育がよくなります
  また、葉が混み合うことによって病気になることを防いだり
  草取りも兼ねています
  この後も2週間に1回くらいは土寄せをしてください
  因みに、とうもろこしや枝豆も軽く土寄せをしていただくことで
  根の張りがよくなり、成長を助けます
・共同管理圃場
  加工用トマトの苗を定植してもらいました
品種は「なつのしゅん」です
加工用トマトは大きな支柱を立てません
通常のトマトはピンク系ですが
加工用トマトは赤系でリコピンという抗酸化物質を多く含んでいます
生では甘味も酸味も少ないですが
加熱料理に使うと旨味が増します
色が赤いのでサラダなどの彩にもきれいです

  タマネギ畑の草取りをしていただきました
  タマネギは畝間30cm、株間12cmで間隔が非常に狭く
  除草剤を使わないと、
  今回のようにどうしても手で草取りをせざるをえません
  このあとも2〜3回草取りをお願いすることになりますのでよろしくお願いします

  ベビーリーフの収穫と
小松菜、水菜、かぶの間引きをしていただきました
根付きで収穫してもらいましたので
萎れていても水につけると1回だけシャッキッと戻ります
新鮮なうちにサラダなどで食べてください
  
●さつまいもの定植について
  さつまいもの苗が届き次第
畑に定植したいと思います
おそらく、次の週末に植えることになると思います
作業の日程が決まり次第ご連絡しますので
お手伝いいただけるご家族の参加をお願いします

●次回の予定
次回は7月1日(日)9:30からです
じゃがいもの土寄せや、
トマト、なす、ピーマンの脇芽処理
小松菜、水菜の収穫
タマネギの草取りを予定しています
お父さんにはトマトとキュウリ、ゴーヤの支柱を大きなものに取り換える作業を行ってもらいます

欠席される方は事前にメールもしくは携帯(中田:090-7650-5249)にご連絡ください

第2回植付作業
2018.06.03
今日は、肌寒い風がふき、時折雨がぱらつく天気となりましたが
予定していた作業を終えることができました
前日の運動会で
少々お疲れのご家族もいらっしゃったかと思いますが
盛りだくさんの作業を
最後まで頑張っていただき
お疲れ様でした

本日の内容
参加者 23家族77名(大人44名、子供33名)
関係者 農業指導者3名、スタッフ7名
時間  9:30〜12:30

●農作業
1.自主管理圃場
   2回目のとうもろこし、枝豆の播種作業をしました
   品種は、とうもろこしが「雪の妖精(白色系)」、枝豆が「中生味一番(茶豆)」です
   前回と同じように、3粒ずつ、30cm(大人の足の幅)間隔に置いて、種の厚さの3倍の土をかけます
   
前回、植えていただいたとうもろこし、枝豆、インゲンはきれいに生えそろっていましたね
   
   雑草も出てきました
   とうもろこし、枝豆、インゲンの芽を切らないように
   ホウで削ってください

2.共同管理圃場
   落花生80株、キュウリ(品種:夏すずみ)40株、シソ20株、ピーマン(品種:あきの)40株、なす(品種:中ナス)40株
   フルーツトマト(品種:フルティカ)40株、ミニトマト(品種:アイコ)20株、ゴーヤ(品種:シマゴーヤ)10株、バジル(品種:スイートバジル)20株、セロリ20株、
ミニカラーピーマン(赤・オレンジ)各20株、シシトウ10株、ナンバン  (品種:札幌大長)10株、鷹の爪20株、ズッキーニ(黄:オーラム、青:ダイナ)各10株、
このほかキャベツ(品種:北ひかり)、レッドッキャベツ(品種:ネオルビー)、ハクサイ(品種:無双)、レタス(品種:サウザー)、サニーレタス(品種:レッドファルダー)、
リーフレタス(品種:晩抽ロマリア)、サンチュ、オクラ(品種:アーリーファイブ)、茎ブロッコリー(品種:グリーンボイス)の苗を植えてもらいました
   カボチャ(品種:みやこ、雪化粧、栗坊)100株、ポップコーンもスタッフで植えてあります

  園名板を立てておきますので確認してください

苗を植えた場所には黒いビニールが貼ってありましたが
これをマルチと言います
マルチには黒だけでなく、透明なものや緑、白、シルバーなどがあって用途によって使い分けます
黒マルチは、土の保温、保水、雑草防除、泥はね防止などの効果があります

苗は、人差し指と中指(チョキの指)で株元をやさしくはさんでひっくり返すと、
簡単にポットからはずれましたね
マルチに事前にあけておいた植穴(間隔は40〜60cm)に置いてから
隙間を周囲の土を掻き入れて埋め、
株元を手でしっかり押さえました

因みに、トマトは葉3枚の次に花芽がつき、これを繰り返しますが
花芽が手前になるように植えると
常に花芽が手前になります
こうすることで、収穫もしやすいですし、色づきも良くなります

植えた後
ハーブ類を除いて、倒れないように支柱を立ててからビニール紐で結束してもらいました
紐は、まず野菜苗の方に掛けてから八の字にクロスして支柱にかけ
一回ねじってから支柱にまわして結わえました
難しかったですね

水やりをしてから
最後にビニールの野菜ガードで囲っていただきました
まだまだ朝晩は寒いのと、丘珠の強い風から保護するためですが
気温が15℃を下回ることがなくなる6月の下旬から7月上旬になったらはずします


次回は、6月17日(日)です
午前9時30分集合です
遅れないようにお集まりください
3回目のとうもろこし、枝豆の播種と
加工用トマト、さつまいもの苗の定植を予定しています
1回目に植えていただいた野菜の間引きも行います
間引いた野菜も食べることができます
収穫した野菜を包む新聞紙や入れるカゴなどをご用意ください

これからは雑草の生育も旺盛になります
大変ですが除草もお願いします


開園式 報告
2018.05.20
市民体験農業を考える会
事務局の中田です

今日から10月28日までの約6か月間
みなさんのお世話をさせていただきます
よろしくお願いします

開園式で申し忘れたのですが
事業の様子を撮影させていただいております
画像は当会のホームページ(http://shimin-nouen.net/)や札幌市への報告などに使用させていただきますので
ご了承いただきますようよろしくお願いします

今日はやや肌寒い一日でしたが
みなさんの思いが通じたのか
昨日までの雨はやみ、お日様が顔を出してくれ
雨の影響で、畑はやや水分を多く含んでいましたが
何とか予定していた農作業を終えることができました
地域の方によれば、先週の木曜日にはカッコウが鳴いていたとのことで
昔からカッコウの初音を聞いてから大豆の種子を播くのが良いといわれていますので
まさしく播種には最高の一日となりました

本日の内容
参加者 23家族80名(大人45名、子供35名)
関係者 北島さん、農作業指導3名、スタッフ8名
時間  9:30〜12:30

1. 開園式
・宮入会長(北海学園大准教授)、北島英司さん(園主)、福原農場長のあいさつ、スタッフ紹介のあと
参加者のみなさんから自己紹介していただきました
今年は、初めての参加が12家族、継続の家族が11家族です
せっかくの出会いですので、約6か月間、
関係者も含めお互いに声を掛け合いながら楽しく過ごせたらと思います
 ・農園のきまりはよくお読みください
  不明な点などありましたらご連絡ください
畑に来るときは名札を忘れずに
 ・今後のスケジュールはお渡しした資料のとおりですが、
  天候によっては変更する場合がありますのでご了承ください
  変更する場合は、できるだけ早くメールでご連絡します
  なお、欠席される場合は、できるだけ早くメール、もしくは携帯(中田:090-7650-5249)まで
  ご連絡ください
   
2. 農作業
・今回は、自主管理圃場には
   とうもろこし(品種:ゆめのコーン)、じゃがいも(品種:男爵、キタアカリ、メークイン)、枝豆(サッポロミドリ)、インゲン(品種:つるなしモロッコ)
   共同管理圃場には
   かぶ、大根、サラダ春菊、ベビーリーフ、水菜、小松菜を播種しました
   また、食用ホオズキの苗を定植しました
・昔から農家さんは、カッコウの初音を聞いてから大豆の種を播いていました
その時期が、一般的な野菜の種を播くのに適した土の温度になるころなのです
・トウモロコシ、枝豆は1か所に3粒ずつ、インゲンは2粒ずつ、株間30cm(大人の足の間隔)、種の大きさの3倍の土をかけてから板で踏んでいただきました
「3・3・3」と覚えておいてください
因みに、畝幅は、とうもろこし、じゃがいもは75cm、
枝豆、インゲンは60cmです
1か所に3粒植えるのは、中には芽が出ないものもあるのと、
中でより生育の良いものを選抜することで良いものを収穫できること
さらにお互いに成長を競争させることで初期生育を促進させる意味もあります
種に土をかける場合、深く植えるとなかなか芽が出せないで土の中で腐ってしまうことがあります
浅く植えると乾燥して芽が出ません
今回は土にたっぷり水を含んでいたので手で押さえてもらいましたが
本来であれば足で踏むことで種と土とを密着させて乾燥しにくくします
枝豆は、芽の出はじめをハトに食べられないように不織布(パオパオ)をかけておきました
・じゃがいもは種芋を使いました
種芋は害虫や病気のない環境で育ったものです
食用の芋を使うと害虫や病気が蔓延してじゃがいもが作れなくなることがあります
種芋は1個が60g〜100g程度で2,3個の芽が出るようカットして、腐れを防ぐため切り口には木灰を塗布してあります
じゃがいもも、30cm(大人の足の間隔)、種芋の切り口を下にして、軽く踏んで土と密着させました
・基本的に、これらの野菜は、この後、水やりはしません
根は水を求めて深く土の中に伸びていきます
水やりをすると根は浅くなり乾燥に耐えられなくなり
頻繁に水やりをしなければならなくなります
・大根やかぶ、水菜、小松菜、サラダ春菊、ベビーリーフの種子は小さかったですね
播くのは大変だったと思います
これらの種はさらっと土をかけてからしっかりと水やりをして、種と土を密着させます
これらの野菜は3,4日で芽を出します
  ・お父さんには畝に黒マルチを張っていただきました
   黒マルチは地温を上げたり、保水、雑草防除、泥はね防止などの役割があります
   次回、そこに野菜苗を植えていただくための準備です
   お父さん、お疲れ様でした
  

さて、次回は6月3日(日)です
9時30分までに北島ファームにお集まりください
自主管理圃場に2回目のとうもろこし、枝豆の播種
共同管理圃場には、キュウリ、なす、ピーマン、中玉トマトなどの野菜苗を定植します
また、自主管理圃場に植える野菜苗をお持ちください
事前にどのような苗を何株植えるかを教えていただければアドバイスさせていただきます

欠席される方は事前にメールもしくは携帯(中田:090-7650-5249)にご連絡ください

今日の作業内容は、後日、ホームページにもアップしますのでご覧ください
http://shimin-nouen.net/

漬物作りと修了式
2017.10.29
市民体験農業を考える会
事務局の中田です

5月21日にスタートした今年度の事業も
今日が最後でした
思い返すと6月の雨で延期や中止になったり
主催者の都合で日程が変更になるなど
みなさんには大変ご迷惑をおかけしました
また、6月の雨や7月の高温で作物の病気や生育不良で
作柄にも影響が出てしまい
ピーマンやなす、トマトが病気で枯れたり
高温を嫌うタマネギは小玉になってしまい
農作物にはあまり良い年とはいえなかったようです

●報告
 参加家族 18家族(大人34名、子供22名、計56名)
 関係者  北島さん、農業指導者4名、スタッフ8名、漬物講師1名、調理指導者1名
 時間   9:30〜14:00
内容
・漬物づくり
  10月22日に洗って干しておいた大根240本は
丘珠の寒風と天日で丁度よい具合に干し上がっていました(太い大根が弓なりに曲がる程度)
 《ニシン漬け》
  大根約50kgと札幌大球という昔から漬物用に栽培されていたキャベツ2玉約20kg
  (このキャベツは、昔から漬物用として栽培され、大きなものは通常のキャベツの約10倍の大きさになります)
  を使ってニシン漬けをつくりました
   今回は、手軽に家庭でできる漬物として
   大根はやや小さめに切ってもらいました
   できたニシン漬けは、冷蔵庫で約2週間で食べることができます
  《なまくら漬け》
   お配りしたなまくら漬けは、冷蔵庫で3週間ほどで食べることができます
調味液に漬けこむだけの簡単な漬物ですのでご家庭でもつくってみてください

  因みに、なまくら漬けの大根を食べ終わったあとも
  ニンジンやキュウリ、ゴボウ、セロリ、ヤーコンなどを漬け込んでも
  おいしくいただけます
 
 ・餅つき
   もち米は、サッポロさとらんど産のもち米(品種:白鳥もち)を使いました
   10kgのもち米を4回に分けてつきました
   つき上がったお餅は約12kgになります
   今回はホクレン札幌支所の支援を受けて
   お餅は「パワー雑煮」(バター入りの醤油ベースの雑煮)と、「チーズ納豆もち」、「きなこもち」で
   また、プロセスチーズやクリームチーズ、プレーンヨーグルト、牛乳、バターなどを使ったサラダなどを作っていただきました
   お味はいかがでしたか

 ・修了式
   飯澤会長、北島園主のあいさつの後
   子供たち一人ひとりに修了証書をお渡しし
   最後に集合写真を撮りました
      
●お願い
 この後、11月中旬ころを目途に報告書と一緒にアンケート調査票をお送りしますので
 必要事項を記載の上、同封の封筒でご返信願います

●追伸
 来年も事業を継続することになった場合
 来年の3月にメールで募集のご案内を送信させていただきますので
 希望されるご家族はご応募願います

約5か月半にわたって、ご参加いただきありがとうございました
いたらぬ点、多々あったことと思いますが
お気づきの点はアンケート調査票にてご指摘いただければ幸いです

今日で今年度の事業は終了しましたが
この後も食や農に関心を持っていただければと思います

全ての記事一覧を見る